2020年12月アーカイブ

新型コロナウイルスの影響でテレワークなど働き方の多様化に伴い、オフィスの縮小移転を検討する企業が増えています。
しかし、通常の移転と何が違うのか、どのくらいの面積にすればよいのか等、疑問の声が多く上がっています。
セミナーでは、移転先検討のための最新市況や面積の検討方法、また必要なポイントを事例を含めご紹介します。

昨年、新型コロナウイルスの影響で、働き方が変化し既存のオフィスを見直す動きが広がっています。
今、多くの企業が注目しているのが、2021年以降のオフィス市況。空室率や賃料は、今後どのように変化するのでしょうか。
セミナーでは、オフィスマーケットの専門家、三幸エステートの今関様より、2021年のオフィス市況動向と今後3年間の予測についてご説明いただきます。
東京首都圏だけでなく、日本全国の動向にも注目です。是非今後のオフィス戦略立案の参考にご視聴ください。

講師

 三幸エステート株式会社 チーフアナリスト

 オフィスビル総合研究所 代表取締役

 今関 豊和

 東急建設を経て、ジョーンズ ラング ラサール日本支社、

 米国本社でリサーチ業務を担当後、2010年より現職。

 デンバー大学よりM.B.A.、ジョージア州立大学より博士号取得。

 早稲田大学招聘研究員、明海大学不動産学部 非常勤講師を兼務。

新型コロナウィルスの影響から、オフィス縮小を検討される企業も増え注目が集まるのが"フリーアドレス"。フリーアドレス歴20年のコクヨの事例を用い、フリーアドレスの働き方、良さ、課題になりやすいことをご紹介します。後半は、過去にWEBセミナーご参加者の中から頂いた質問を、"ここが知りたい"コーナーで紹介します。

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